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HOW TO WORK

アプリを使用した
フォトグラファーの
新しい働き方

スタンダードチケット編

HOW TO WORK AS
A NEW PHOTOGRAPHER

Fourtriveでフォトグラファーとして活動する大まかな流れを、
ご利用シーンにご紹介します

世界各地のフォトグラファーが、カンタンに使える新しいサービスが誕生しました。
Fourtriveのワークフローをご利用シーンにあわせてご紹介します。

8:00AM 東京 表参道 バイト先のコーヒーショップにて

バリスタとしても働く「はやと」さん
コーヒーショップへ出勤

12:30PM 職場の休憩時間
アプリから撮影リクエストが届いていた

スマートフォンのチケット作成画面

スタンダードチケットを作成する

スタンダードチケットは、自由に場所と時間を設定して、撮影イベントを「チケット」として出品することができます。

お客さまが、撮影してほしいロケーションや、シーンなどに合わせて、スナップ撮影から観光撮影まで、さまざまな撮影イベントを自分で出品することができます。

スマートフォンでリクエストを受け取った画面

撮影のリクエストを受け取る

出品した「撮影チケット」の依頼があると、アプリに通知が届きます。

リクエストを受け取ったら、撮影の承認をして、アプリのメッセージから出品した撮影チケットについてお客さまにご連絡をしてください。

スマートフォンの撮影リクエスト画面

撮影リクエストを承認する

撮影リクエストが届いたら、フォトグラファー用の管理ツールから撮影の承認、または非承認を選択することができます。

ビジネスアカウントに登録済みのフォトグラファーの方は、スマートフォン、パソコンから、フォトグラファー用の管理ツールにログインし、撮影リクエストの管理をすることができます。

スマートフォンのメッセージ画面

撮影依頼者とメッセージで連絡

撮影リクエストを承認したら、Fourtriveアプリもしくは、フォトグラファー専用サイトのメッセージを使用して、依頼者に連絡をしてください。
依頼者からのご質問やご要望などをメッセージで連絡して、心地よいコミュニケーションをすることで、当日の撮影がスムーズになります。

撮影リクエストを承認
シフトが終わり、待ち合わせ場所に移動するはやとさん

撮影リクエストのあった
カップルと合流

16:00PM 撮影開始

撮影時間10分でベストショットを撮影

撮影時間10分で、最高の写真を撮影しましょう。
お客さまとコミュニケーションをとって、心地よい撮影体験を提供しましょう。
あなたのオススメの撮影スポットをシェアして、
いろんな場所で撮影オファーができることをアピールしましょう。
※撮影時間はあなたが自由に設定することが可能です。10分は、はやとさんのチケットの場合。

被写体とコミュニケーションをとりながら
さまざまなカットを撮影

撮影写真サンプル

16:30PM 自宅にて

撮影を終えたら、
写真をアップロードします

撮影した写真はフォトグラファー用の管理ツールにアップロードします。アップロードが完了すると、お客様がアプリから写真を購入できるようになります。
このフォトグラファー用の管理ツールから、写真の管理、売上の管理、撮影リクエストの承認などが行えます。

出来上がりの通知を受け取り
撮影した写真を見るカップル

写真購入の通知を受け取るフォトグラファー

フォトグラファーに
新しいビジネスモデルを

平日の午前中、予定がない休日、旅先での自由時間、仕事の合間のスキマ時間など。Fourtriveなら、フォトグラファーのあなたが都合のよい時に撮影をすることができます。場所の指定も自由自在。撮影の予定も内容も、あなたが決めることができるのです。
フォトグラファーを自由にする、新しい働き方です。

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アディショナルチケット編

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プロとして活躍されている方、これからプロとして活動される方、
副業としてチャレンジしてみたい方、どんな方でもFourtriveは歓迎します。
カメラと、空いている時間があれば、まずはご登録ください。